サイトでの表示

訪問者から見たバナーの表示のされ方と、閉じ方・キーボードでの操作を説明します。

中央ポップアップ・下部バナー・隅からのスライド表示の比較
3つの表示形式

中央ポップアップ

画面全体を暗くして、中央にバナーを表示します。バナーを閉じるまで、後ろのページは操作できません。

中央ポップアップの表示
中央ポップアップ(PC)

下部バナー

画面のいちばん下に、横長の帯で表示します。ページはそのまま読んだり操作したりできます。

下部バナーの表示
下部バナー(PC)。画像を入れた場合は左側に小さく表示されます

隅からのスライド表示

画面の隅(右下・左下・右上・左上)に、小さなカードが横から滑り込むように表示します。ページはそのまま読んだり操作したりできます。

隅からのスライド表示
隅からのスライド表示(左下を選んだ例)

スマホでの表示

スマホでの中央ポップアップ
スマホで上に戻るスクロールをしたときの中央ポップアップ(A/B テストのパターン B が表示された例)

スマホでは、スマホ用の画像とスマホの幅が使われます。幅を空欄にした場合は、画面の幅に合わせて表示します。

どの形式にも共通すること

項目内容
表示する数1つのページで表示するバナーは1つだけです。一度表示したら、そのページではほかのバナーは表示しません。
閉じたとき「閉じた」として数え、「閉じたあと ○ 日は表示しない」の日数を数え始めます。
ボタンを押したとき「クリック」として数え、リンク先を開きます(新しいタブで開く設定なら新しいタブで)。中クリックで新しいタブに開いた場合もクリックとして数えます。
読み上げ画面の読み上げソフトには、見出しを名前にしたダイアログとして伝わります(見出しがなければ「お知らせ」)。
動きを減らす設定端末で「視差効果を減らす」「アニメーションを減らす」などを設定している人には、動きなしで表示します。